Amazonで買える、買って良かったキャンプ道具を紹介します

私はアウトドア用品をAmazonでよく買います。買いすぎて調べたら軽く50万越えていました、、、

その中でも、これは買って良かったキャンプ用品があるので、今回は

バイクキャンプツーリング

に的を絞り、その中でオススメするアウトドア用品と関連用品を紹介します。

Fire

キャンプのに関する道具をまとめました。

焚き火台

個人的名作。とにかく安いけど、必要以上の性能でした。バイクならこの焚き火台あれば、ビール片手にスキレットでおつまみをつくるなんてことも簡単なのでオススメです。

いろいろ使ってきて一人ならこの大きさで十分だなと思いました。

 

焚き火トング

トングはあればよいのですが、無くてもよいという、少し中途半端な存在。でもこのトングはコンパクトに収納てきるので活躍の馬が広がりました。小さいので焚き火セットとして持っていきます。

  

火吹き棒

安いアイテムながら、とても役に立つアイテムです。焚き火をする際、空気を送り込めばよく燃えますが、煙で目が痛くなった経験は誰にでもあると思います。

火吹き棒は安いコストながら、快適に火起こし出来る便利なアイテムです。是非ひとつは持っておくようにしましたいですね。

  

ファイヤースターター

めちゃくちゃ安いです。海外から届くので、配達時間はかかりますが、持っておいて損はない製品です。

  

ノコギリ

ノコギリは長い木を拾ってきたときに使いますが、使わないこともあるのがノコギリではないでしょうか?特にバイクキャンプツーリングにおいて。

このノコギリは刃の長さは130mmととても短いノコギリですが、切り込みを複数入れることで太い木でも切ることが可能です。サイズも小さく軽いので、私のバイクキャンプツーリングでは必須アイテムとなりました。

あとノコギリの刃を交換するに辺り、予備の刃もAmazonほかどこのホームセンターでも買えるのがこの製品の特徴のひとつ。それぐらい人気なものです。

  

ナイフ

コスパに優れるナイフはこれです。太い木を割ることで細い薪を作る際にこのナイフを使って叩き割ることが手来ます。それぐらい丈夫な鋼材と設計のナイフです。

あと着火に必要なフェザースティックを作る際にもこのナイフが大活躍し、これもノコギリとあわせて持っていく道具のひとつです。

アルコールバーナー

小型ながら、火を扱う楽しさがあるアルコールバーナー。火力が弱そうと思うなかれ、火力は強いです。

魅力はサイズです。燃料も小分けに持っていけるので便利です。アルコールバーナーはいくつかセットで使いますので、私の組み合わせている商品をご紹介します。

 

バーナー

バーナーの場合、ランニングコストがいかに安いか、そしてサイズが小さくなって、質実剛健な作りが良い。という基準が私のなかにあるのですが、まさにこの製品がそれに当たります。

もちろん値段を出せば同社の製品の中でもより優れたものはあるのですが、このバーナーの費用はとても安く、オススメです。

重さが少しあるので、今後軽くするなら値段の高い製品かなぁと思っています。

 

EAT

キャンプの食に関する道具をまとめました。

飯盒

飯盒は長方形に似た形が収納性良さそうだと思い購入しました。

実際収納性はとても良くカップやキャンプ道具小物を入れておくことができる上に無駄なスペースが発生しにくいです。

懐の深いクッカーは鍋物にしたり、蒸し物にしたり、そしてお米まで作れます。衝撃はこの値段の安さでしょうか。

 

ジェットボイル

お湯を沸かすならこれ。特に寒い日なかこれに限ります。ガス缶とバーナーをクッカーのなかにいれて持ち運べるので、とても便利です。

  

箸とスプーンはコンパクトに。

スプーンは先がシリコンでできており、鍋などの底にぴったりフィットします。フィットすることで鍋の汚れを落としやすくなっています。

  

シエラカップ

これでお湯を沸かしたり、お皿として使ったりとその活躍の場は大きいです。

シエラカップでお湯を沸かし、それを直接飲む際は当然ながらシエラカップが大変熱いので、舌が火傷する可能性があります。

 

コップ

チタンのシングルカップのなかに、ダブルウォールのカップを入れてます。Snowpeakの雪峰シリーズは取っ手がありませんが、ダブルウォールなので持っていても熱くありません。そして、取っ手がない分綺麗なスタッキングを可能としています。

コーヒーを入れるときはお湯を沸かすカップとコーヒーを入れるカップの二つ用意します。きれいにスタッキングできるので便利です。

ダブルウォールは寒いときにでも中の飲み物が冷めにくいので、これからの寒い季節になると重宝します。

 

スピーカー

しっぽり焚き火とお酒を楽しみたいとき、音楽のあるなしは大きいと思っています。そしてなにより、カップの中に収まる親切設計。笑

スピーカーは袋に入れてスタッキングしています。

 

ランタン

オイルランタンやガソリンランタンと数あれど、大きさの問題でバイクで運ぶのは少し厳しい点もあります。

なので、最近はもっぱらLEDランタンです。この製品はバッテリーとしても使えるので携帯の充電やカメラのバッテリーを充電したりと、その活躍は多岐に渡ります。

なにより大きさがコンパクトで持ち運びがとてもしやすいのが特徴です。この大きさは探してもどれも高いのですが、下記の製品はまだ安く購入できると思います。私も使ってますが、今のところ品質に問題はありません。

  

浄水器

バイクだと水を運ぶのは大変ですが、やっぱり水は必要なんですね。

この浄水器はとてもコンパクトなので、綺麗な川や蛇口があれば安心して浄水器を使って綺麗な水をつくることができます。水を運ばなくてよくなるだけで荷物を大幅に減らすことができるようになりました。

他にも安い浄水器はあるけれども、昔からある信頼できそうなブランドを選びたかったので、ソーヤーをご紹介しています。


以上アマゾンで購入したキャンプ道具の紹介でした。どれも小さいので、コンテナボックス一つに収まるキャンプ道具の量にしています。ぜひご参考に、ギア選びを楽しんでください。

バイク×キャンプのまとめ

バイクで始めるキャンるに関する情報をお伝えしています。 【バイク×キャンプ】道具選びのポイントのまとめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です